英語7と放送英語Wのセレンディピティー

英語Ⅶのテキストを読み進めています。

最初は、「文章はあんまり難しくないかも~」と呑気に構えていたのですが、これがなかなか手強い…。

というのも、なんか文章が平たんなんですよね。。動きがない、というか。

内容はバイリンガルの育て方というエッセイ的な文章なので、ドラマチックな展開はそもそも期待できないのですが。


今朝、放送英語Wの第5回を聞いていて、「なるほど、そういうことか!」と思ったわけです。


この英語Ⅶの文章は、リーダーフレンドリーじゃな~い!

つまり、トップダウン(演繹法)で書かれていないために、常に、「この話にオチはあるのだろうか…」と疑いながら読み進めなくてはなりません。

アメリカ勤務時代に、色んなタイプのバイリンガルを見ていて思うところがあったので、内容自体は興味深いです。

で、何かに似ているな~、とも感じていたのですが、、、


私のレポートですね…。苦笑

反省


↓ポチッとしていただけると慰められます。

にほんブログ村 大学生日記ブログ 通信大学生へ



スポンサーサイト

コメント

非公開コメント